2010.6.20 at ゼフィール

練習帰りです。
お互いちょっとお疲れ気味のようで、早めに上がりました。

さて、先日の練習ノートから。

早めに行ってストレッチの後、自主練習。
クイックの復習、次いでワルツのバリエーション、タンゴ、スローのベーシック、ワルツのベーシックのルーティンをシャドー。
まずはカウントで、一つ一つの動きを確認した後、曲に合わせて踊り込む。

小休憩の後、パートナーさん登場。
(この日は、上級のカップルと合同練習。)

準備の出来たパートナーさんと、スタンダードから練習開始。
カウントでワルツ。
 ・頭(顔)をおとなしく~首のサイドを交互にストレッチ
 ・足首と膝を柔らかく
 ・肩を下げて右肘を遠く

曲に合わせて踊る・・・上級のリーダーにルーティンが長いって言われた

流れてきた曲に合わせてスロー
バウンスフォーラウェイは通じず、暫定ルーティンを作って練習
 フェザーステップ、リバースターン、スリーステップ、カーブドフェザー、オープンインピタス、ウィーブフロムPP、チェンジオブダイレクション
↑通じたと思ったら通じなかったり・・・

ラテン
ルンバのベーシック、次いでチャチャのベーシックをカウントで合わせる
上級のパートナーさんに色々教わる
 ・ルンバ、ホッキースティック3歩目の♀右アーム
 ・チャチャ、オープンヒップツィスト5歩目のヒップツィスト、ナチュラルトップのフットワーク、クローズヒップツィスト3~5歩目のムーブメントetc
 ・パソ、シャッセケープでフレームが高すぎるので、♀が踊りやすいようにもっと低くする

曖昧だったクロスベーシックの6歩目、♀右斜め前(♂の左横)に前進→一気に回転量が増えた

凄いショックなことが一つ
チャチャでロック調の8ビートの曲が掛かったとき、音を外しているって上級のパートナーさんに言われた。
そんなはずはないと思ったけど、リーダーさんにもスタートからずーっと外しているって言われた。
横でカウントを呼称してくれたけど、自分では音が取れず、パートナーさんがリードしてくれてなんとか踊る・・・情けない(泣)
何と言っても自分では音感が良いと思っていて、正しいと思って踊っているので、根本的に否定されると、他にも自分で正しいと思って間違って踊っていることがあるのではって、考え出すと、踊れなくなってしまいそうです。

ラテンぽくない曲が掛かっているときは、良く聴いてみよう!
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by hiro_08_2003 | 2010-07-08 23:55 | 練習
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